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amazonギフト券は、手軽にコンビニから購入することができるギフトカードです。
amazonギフト券のバリアブルカードを使用することで1,500円からも購入することができるようになります。
ギフト券のタイプがいくつかあり購入方法も異なるため、全てのギフトカードが1,500円から販売されているわけではありません。
そこで今回は、1,500円から購入することができるバリアブルカードについて他のギフト券との違いや注意点などを詳しく解説していきます。
Amazonギフト券の種類と値段はこちらの記事でまとめて紹介していますのでご覧ください。
Amazonギフト券を値段別に紹介|最低いくらから購入ができる?
1,500円分amazonギフト券を購入することができるバリアブルカード
バリアブルカードとは、コンビニで購入することができるカードタイプのギフト券で、2015年から販売されています。
従来のカードタイプと異なる点は、1,500円から50,000円までの範囲内であれば1円単位で自由に金額を設定して購入することができることです。
金額が固定されているタイプは、3,000円、5,000円、10,000円、20,000円の4種類から購入することができます。
また、コンビニなどに設置されているマルチメディア端末から発券することができるシートタイプは、2,000円、3,000円、5,000円、10,000円、20,000円、25,000円の6種類から選択することができます。
シートタイプではバリアブルタイプが存在しないため、1,500円の購入ができないので注意してください。
バリアブルカードを購入出来る場所
一番のおすすめはコンビニで購入する方法です。
セブンイレブンやローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート、ポプラ、セーブオンなどのコンビニで購入することができます。
また、一部のスーパーマーケットなどでも取り扱いされていて、イトーヨーカドー、ヨークベニマル、ヨークマート、ダイエー、トライアル、コープなどで販売されています。
ドンキホーテなどのディスカウントストアやGEO、TSUTAYA、ケーズデンキやヤマダ電機、ビックカメラなどの家電量販店やウェルネスなどの薬局でもamazonギフト券を取り扱いされています。
バリアブルカードの有効期限は?
2017年4月以降に発行されたamazonギフト券から、有効期限が券種に関わらず発行してからから10年間となりました。
有効期限が今までは最低1年となっていて、1番期限の長いシートタイプで3年でした。
そのため、期限切れになってしまい使用していないのにも関わらず使えないパターンが多くありました。
ですが、どの券種のamazonギフト券も有効期限が10年と長くなったため、安心して使いやすくなりました。
もし、有効期限が分からなくなった場合も、amazonのサイトで確認することができます。
オンラインストアのamazonギフト券
amazonオンラインストアから購入する場合は、15円からamazonギフト券を購入することが可能になり、最大500,000円まで購入できます。
15円から購入できるのは、チャージタイプとEメールタイプ、印刷タイプになります。
ですので、1,500円分購入したい場合も、オンラインストアからamazonギフト券を購入することで1,500円分購入できます。
オンラインで購入できるタイプについて詳しく説明していきます。
チャージタイプ
チャージタイプは、自分で使用するのに特化しているamazonギフト券で、オンラインストアでプレゼントをすることができない唯一のギフト券となります。
購入した後すぐに登録しているアカウントにチャージされるタイプになるので、ギフト券のコード番号がありません。
ですので、自分がamazonギフト券を使う方場合に、おすすめなamazonギフト券の種類です。
また、コンビニやATM、ネットバンキング、電子マネーなども支払い方法に含まれます。
Eメールタイプ
オンラインストアでは一番多いのがEメールタイプです。
このEメールタイプは、自分で使用することもでき、ギフトとして贈ることも可能なギフト券になります。
こちらは、クレジットカードのみでの購入になります。
Eメールタイプには、送信予約をすることができ、1年先まで予約が可能になります。
また、画像アップロード機能があり、自分の所持している画像をデザインとして利用することができます。
印刷タイプ
購入した後にPDFファイルをA4サイズで印刷をして、折りたたむとプレゼントとして贈ることができるamazonギフト券になります。
あまり利用されているギフト券ではないのですが、15円から購入することができるタイプでこちらも購入方法は、クレジットカードからになります。
金額が固定されているamazonギフト券
金額を選ぶことができないタイプもあります。
それは、グリーティングカードタイプと、ボックスタイプです。
この2つのタイプは、プレゼント用として特化しているため、細かく設定することができません。
1,000円から購入することができるできるタイプはありますが、1,500円は購入できません。
それぞれ選択できる金額も異なるため、2つのタイプを詳しく紹介していきます。
グリーティングカードタイプ
グリーティングカードタイプは、1,000円のamazonギフト券を購入することができるため、コンビニから購入するよりも低い価格となります。
支払いの方法は、クレジットカードを含めた全ての方法、コンビニやATM、電子マネー、代金引換から選択できます。
他のカードと違う点は、プレゼント用のギフト券のため、カードタイプのギフト券、グリーティングカード、化粧封筒の3つ付いてきます。
選択できる最低金額は、1,000円で 2,000円、3,000円、5,000円、10,000円、20,000円、50,000円の7種類から購入することができます。
ボックスタイプ
ボックスタイプは、購入金額が最低5,000円からとなります。
プレゼント用なので、無料のギフトボックスが付いていて6種類の中から選択できます。
ボックスタイプというだけあり、プレゼント感がとても強いです。
選択できる最低金額は、5,000円で 10,000円、20,000円、50,000円の4種類から購入することができます。
支払いの方法はコンビニ、ATM、電子マネー、ネットバンキング、クレジットカード、代金引換から選択できます。
バリアブルカードを使うメリット
amazonギフト券のバリアブルカードを使用するメリットについて説明していきます。
amazonギフト券の残高を全て使い切ることが可能になる
バリアブルカードはEメールタイプだと、15円から1円単位で購入することができるようになります。
amazonギフト券の種類によっては固定されている金額から選択しなくてはいけないものもあるため、決められた金額の中から欲しい商品を購入しなくてはいけません。
その場合、中途半端な金額が残ってしまうこともあると思います。
その残った金額と、次に欲しい商品分合わせたバリアブルカードを購入すると綺麗に残高を使い切ることができます。
また、いくつか欲しいものをカートに入れておき、その金額分だけまとめてバリアブルカードから支払いする際にとても便利になります。
バリアブルカードで代引手数料が無料になる
amazonオンラインサイトで商品を購入する際に、amazonギフト券で支払いすることで、代引手数料が掛からなくなります。
1回の代引き手数料が324円と高額なため、バリアブルカードを使用することで、商品が届いた際に現金を支払う手間も省くことができ、手数料が無料になるため、お得になります。
マーケットプレイスで代引き指定の商品も購入できる
バリアブルカードは代金引換の金額に充てることができます。
これは、amazon内のマーケットプレイスで商品を購入する際にとても役立ちます。
マーケットプレイスは、出品者が自由に商品を売り、購入者が好きなものを選ぶことができるサイトなのですが、店舗の出品者などと同じように、個人の出品者も多く存在しています。
個人の出品者は、代金引換での支払い設定をすることが購入する条件としている場合があります。
欲しい商品があっても、代引しか利用出来ない場合は購入したamazonギフト券でも使用できません。
そこで、バリアブルカードを使うとamazon内で商品を購入する時にも支払いできるため、支払いを気にする必要がなくなります。
amazonギフト券の利用方法
購入したい商品を、カートに入れるもしくは、今すぐ買うを選択します。
カートに入れるを選択した場合は、追加されましたと表示されるので、購入画面に進めるにはレジに進むを選択しましょう。
買い物を終えずに、まだ追加したい商品がある場合はバツ(×)を押してから、ウィンドウを閉じます。
再度、購入したい商品を選んでカートに入れるを押して商品を追加していきます。
商品の削除をしたい場合は、カート内の情報を確認するため、右上に表示されているカートから確認することができそこから削除できます。
カート内に入っている商品数は、カートマークの中に数字が表示されるため、そこで確認することができます。
カートマーク内に6と表示されている場合は、6個の商品が追加されている状態になります。
カート内に商品を追加したままにしていても勝手に商品が購入されてしまうことはありません。
ですが、商品の在庫が無くなってしまった場合は、カート内に入っていても購入することができない場合がありますので早めに購入するようにしましょう。
商品を追加し終えたら、レジに進むを押します。
今すぐ買うですぐに購入する場合は、注文内容とお届け先、支払い方法を確認し注文を確定するを押すことで購入が完了します。
また、注文の確定をする前に配送オプションを変更する事もできます。
amazonギフト券から支払いをしたい場合は、お支払い方法を選択と書かれている所を押すことで、変更画面が表示されるのでamazonギフト券で支払いにチェックを選択しましょう。
最後に注文を確定するを押して、購入完了になります。
スマーフォンから商品を購入する場合は、amazonショッピングアプリをダウンロードする必要があります。
amazonギフト券バリアブルカードの注意点
バリアブルカードは、必要な分だけ購入することができる便利なギフト券ですが、活用方法によっては持て余すことになってしまいかねないカードになるため、安全に利用するためにも、注意すべき点を確認しておきましょう。
コード番号を知られないように配慮する
カードタイプのamazonギフト券は、右上にカードの金額が表示されているのですが、amazonギフト券のバリアブルカードでは、金額が自由に設定することができるため、カードを見ただけではいくら金額が入っているのかわかりません。
自分のアカウントにすぐにチャージせず保管しておきたい時には、カードの裏面に金額入力欄があるので、そこにメモをしておきましょう。
そして、金額以上に管理をしておかなければいけないのが、カードに書いてあるコード番号になります。
未使用のカードは、購入した人以外でも利用することが可能になるため、他の人に先にコード番号を入力されてしまった場合は、そのカードは使用することができなくなります。
amazonギフト券のバリアブルカードをプレゼントとして贈りたい場合は、裏面のコード番号が記載されているスクラッチ部分には手を付けないようにしましょう。
また、購入した日にちを記しておくと、プレゼントされた側も有効期限を把握することができるので良いでしょう。
購入後は返金ができない
amazonギフト券に限らず、全てのギフト券などは基本的に購入した後から返金や返品をすることができないようになっています。
amazonで購入した商品などが、不良品や別のものが届いたという場合には、サービスセンターに申請することができ、返品に応じてもらえます。
ですが、ギフト券を誤った金額で購入したり、枚数を多めに購入をしてしまった場合でも、チャージしてしまった金額を減らしたり、現金を返金してもらうことができませんので気をつけましょう。
このような購入したいカードの額面をミスすることが少なくなり、自由に金額を決めることができ、枚数をいくつも選択しなくても良いバリアブルカードの需要が高くなってきています。
あまり大きな買いものはしない場合は、使い切れるように数千円からの利用がおすすめです。
amazon内でも使えない場合がある
通常、商品を購入する際には利用することができるamazonギフト券のバリアブルカードですが、同じamazon内のサービスでも支払いに使えない場合があります。
まず、amazonギフト券バリアブルカードを使って他のギフト券を購入することができません。
ギフト券の残高が余っていても、他のアカウントに移すことができないので、その残高を使って別のギフト券を購入したり、別アカウントに利用することができません。
また、amazonプライム会員は年会費が有料になりますが、沢山の特典がついているためamazonで買い物をするにはお得なサービスとなります。
その支払いにもamazonギフト券のバリアブルカードは利用できないため、気をつけましょう。
まとめ
今回は、amazonギフト券を1,500円分購入する方法を紹介しました。
amazonギフト券は15円から500,000円までの購入が可能になります。
ですが、全てのタイプが15円からのギフト券があるわけではなくコンビニでは1,500円から、オンラインストアでは、15円からとなっているので覚えておきましょう。
バリアブルカードのamazonギフト券を1,500円分購入するには、レジで購入する際に1,500円と伝え、金額を支払えば1,500円分のamazonギフト券を購入することができます。
amazonギフト券買取サイトについては、この記事で詳しく比較していますので買取サイトを選ぶ際の参考にしてみてください。